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生活費のためにキャッシング

我が家は4人家族で、父親と兄が働いています。

私も以前は働いていましたが、現在は休職中です。
兄は派遣で働いていて給料が少ないので、生活費として2,3万しか家に入れていません。
母親は「もっと生活費を入れてもらわないと困る」と私にぼやいてきます。
「本人に言えばいい」と母親に言いますが、兄がすぐに怒るので言えないようです。
食費は4人で4万円しかありません。
安売りをしているスーパーに行って少しでも節約をしていますが、毎月赤字になります。
父親に「お金が足りない」と言うと怒られるので、私のクレジットカードでキャッシングしています。
私が働ける状況になったら、もう少しまともな生活ができると思うので、早く元気になって親孝行してあげたいです。

予期せぬ出費がかさんだ時にキャッシング

普段の生活していると、予期せぬ出費がかさんでしまう事が良くあります。

預金なども、すぐに下せるものだとそれで充当すれば良いのですが、定期にしているなど、すぐに下せないものもあります。
そんな時、助かるのがキャッシングですね。
友人に借りたり、親兄弟に借りるのも何かと面倒な思いをしたりします。

 

例えば、私の場合は自家用車の故障を修理するためにキャッシングを利用しました。
東京など大都市では車は無くても済みますけど、地方に住んでいる私としては通勤には絶対に欠かせないものです。ですので、修理せずに済ますわけにはいきません。
また、遠方にいる親類に不幸があったりした場合などにも、交通費がバカにならない額がかかる時もあります。そんな時はキャッシングができると非常にたすかります。

 

私の場合はこんな時にキャッシングを利用します。

キャッシングをして利益を上げました

私は以前に一度キャッシングした事があります。

借りたお金は30万円です。

 

私は以前から株が趣味で、毎日株式相場のチャートやニュースを見て、自分なりに研究していました。

 

当時は日経平均株価が8000円台の頃で、リーマンショックやデフレの影響もあり、日本経済全体が沈んでいました。

 

ところがある時点から、少しずつ日経平均株価が上昇し始めました。
ある時とは、日本の政権が民主党から安部首相の自民党に変わった時でした。
その時に日銀総裁も白河さんから黒田さんに変わり、安部首相と黒田総裁のデフレ脱却を計った円安誘導の金融政策が功を奏し、円が対ドルで円安方向に傾き始め、日経平均株価も10000円の大台に乗りました。

 

私はこのタイミングで株を買うべきだと判断しましたが、小遣い制の為、まとまった資金がありませんでしたので、30万円をキャッシングして、株を買いました。

 

その後日経平均株価が15000円を超えたタイミングで、保有株をすべて売りました。
この取引で60万円ほど利益を上げることができました。

 

キャッシングをして良かったです。